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マヨネーズとの好きなカップリングは何でしょう?オススメの食べ方を教えてください。
提案:shinさん
屋台のお好み焼きではないでしょうか。
甘辛いタレに対抗できるのは、マヨネーズでしょ。
最近は東京都知事選で、テレビは盛り上がっていますが、ここ沖縄ではあまりピンときません。
立候補者が多いので、選択肢が広がっていいのですが、当選しそうもない人が売名行為に近い
形で立候補するのも、考えものですね。
「マニフェスト」が重要視されて、いい感じにはなってきてます。
「約束」は、大切にしていきたいですね。
当選すれば、あとは野となれ山となれではね。
沖縄では、参議院の補選で盛り上がってきてます。(少し)
先の知事選で破れた糸数けいこさんの議席をめぐっての戦いです。
保守と革新が、全面対決です。
なにやら政治の季節になってきましたが、しかし国会議員のモラルの欠如にはうんざりしますね。
法律の問題ではなく、モラルの問題ではないでしょうか。事務所経費のことです。
全員5万円以下の領収書の管理もして欲しいですね。
ネットで、公開する勇気のある国会議員はいないのでしょうか。
アメリカでは大統領選挙関連情報で、いろいろ分析された結果がでています。
Googleを使って選挙の当選者を予測する方法!?
http://www.popxpop.com/archives/2006/11/_google_tr.html
日本ではまだまだですね。この手の分析手法を用いるのは。
毎日、東京や北海道の知事選が放送されていくのでしょうね。皆さんどのような「マニフェスト」を作られているのでしょうか。
誰かこの統一地方選挙の「マニフェスト集」を作らないかしら。
と思っていたらありました。
「マニフェストを読んで選挙に行こう。」
早稲田大学マニフェスト研究所所長
北川 正恭さんが頑張ってます。
さすが、元祖マニフェスト知事ですね。
これからは、こんな選挙になっていくのも面白いかも。
Twitterは,リアルタイムのソーシャルネットワーク。パソコンやケータイを介して,
リアルタイムで知り合いとつながります。SNS的な機能もOK。
一回当たりのメッセージ量は半角で140文字以内。
会員のメッセージは,RSSフィードで配信。
こんな感じを考えていたのですが....。
マンション居住者の“近所付き合い”を図るコミュニティサイト
マンションのフロントサービス事業を手がけるアスクは、マンション居住者向けのコミュニティサイト「OICOS」をASPサービスとしてデベロッパーや管理会社に4月から提供する。新築マンションの契約者専用サイト、居住者専用サイト、居住者のみが参加可能なSNSの3つの機能を用意する。各サイトを閲覧するために必要なアカウントは、マンション購入契約時に発行される。
契約者専用サイトでは、入居説明会のスケジュールを紹介するほか、マンションの建築状況の写真を掲載。入居者専用サイトでは、マンション管理情報や地域周辺情報のほか、弁護士やファイナンシャルプランナーなど提携企業の専門家がブログを公開する。このほか、マンション内共有施設の予約も行なえる。
SNS機能では、日記やプロフィール、コミュニティ、閲覧履歴などの機能を利用できるマイページを世帯主だけでなく家族全員に提供する。利用者は、同一のマンション居住者だけでなく、OICOSを導入する全国のマンション居住者と“近所付き合い”を図ることが可能だ。また、Google マップのAPIを活用して、地域情報への書き込み可能な地図機能も用意。これにより居住者は、地図上で全国の桜前線や、マンション近隣の犯罪履歴や防犯情報を共有できるという。防犯情報については、ヤクルト販売会社と森永乳業の各販売店も近隣の不審者情報を提供する。
OICOSでは、担当者が管理画面から情報を更新できるCMS(コンテンツマネジメントシステム)を導入しているため、Web制作専門スタッフが不要となることも特徴という。OICOSの初期費用は30万円、月額費用は契約者専門サイトとSNS機能は無料、居住者専用サイトを利用する場合は 299世帯以下で5,000円。
CNET発
Livedoorの幹部が語る。
CGMビジネスは世界的にもまだ確立していない
同社では現在、ブログサービス「livedoor ブログ」は会員数約155万人を
擁して日本最大を自負している。また、SNSの「livedoor フレパ」もユーザ
ー数約90万人をかかえ、mixiの圧倒的優位は変わらずとも、それに次ぐ規模
だという。特にSNS分野では、企業がコンシューマユーザーとの接点に利用し、
販売促進につなげようとする活動が活発になっており、その伸びは目覚しいと
いう。
また、その他のサービスとして、「livedoor Wiki」、掲示板の「したらば」
、ソーシャルブックマークの「livedoor クリップ」、写真共有の「livedoor
PICS」、Q&Aの「livedoor ナレッジ」などを用意し、これらCGM系サービス
「CGMを利用したビジネスは、世界的にもそれほどは確立していない」と語る
伊地知氏は、グーグルがアドワーズを発明したことによって、それまで収益がな
かった検索サービスから大きな利益が得られるようになったように、CGMにおい
ても新たなビジネスモデルの発明が必要となっているという。
そこで同氏は4つのパターンを示した。1つ目は広告型ビジネスモデル。アドセ
ンスのようなコンテンツにマッチングした広告やCGM自体の検索結果にキーワード
に連動した広告を表示するタイプのものである。2つ目が販促型。その代表的なも
のが、アマゾンで効果を上げたアフィリエイトやユーザーレビューだ。3つ目はエ
スクロー型。CGMを発信する人と、それを探している人の情報をマッチングし、ト
ランザクションに関する課金決済で手数料を得るビジネス。そして、4つ目は、デ
ータベース型。CGMをデータベース化し、ユーザー行動のログを集めてサービスと
して提供し、直接的・間接的に収益を得るビジネスだ。
また、それをビジネスに変えるために必要な手法や技術も存在するという。中で
も「タグ」は同社が積極的に取り組むことの一つ。ユーザーが投稿する際、意味付
けの“札”があることで、情報解析の負荷が大幅に軽減し、ブログや写真、Q&Aなど
から情報を見つけやすくなる環境ができるという。
そして「APIの公開」。ライフドアの認証部分を外部にAPIで公開することで、60
0万人のライブドア利用者全てを、新サービスへ誘引できる可能性を持つという。そ
の他にも、「インターフェイスのリッチ化」や「RSSフィード」の利用、「ターゲテ
ィング」によるセグメント広告配信の実施、そして CGMが信頼性できるかどうかレ
イティングをする「プロフィール」などが示された。
さらに、これらを実現する技術としては、日本語の構文解析やブログ全体の意味を
把握する「検索技術」、ユーザーデータベースをマイニングし、興味の分野を解析し
て広告を表示する「強調フィルタリング」、「Ajax」や「ログ解析」などの技術導入
も必要となるとした。
「CGMでは、効果測定ができないとクライアントは金を支払わない」とする伊地知氏
は、「どんなビジネスでも測定方法は確率されており、広告出稿企業はその測定結果に
基づき次の出稿計画を検討する。しかし、クチコミ効果は認められつつも、明確かつ定
量的な測定方法が確立していなかった。今後はクチコミの経路と効果測定の方法が技術
的課題となる」と指摘する。そのため、ライブドアの基本戦略は、会員数の多いブログ
を中心に、各種のCGM系サービスをブログユーザーと連携し、メディアビジネスを展開
する方法をとるという。
そして同氏は、今後CGMを使ったメディアとして国内NO.1企業を目指すとし、「国産
ポータルとして培った技術優位性やノウハウをさらに追求し、事件発覚以前から手がけ
てきた高齢者や障害者がネットの恩恵を享受できるサービスを提供していきたい」と語
った。
Flickrは、昔から使ってます。
最近は、Flickrと連動しているPicnikを加工用として使ってます。
日本語のサービスでなかなか感じのサイトは、「いい色」です。
腕に自信のある人は、「フォトライブラリー」がいいですね。
米国SNSの訪問者数が1カ月で11.5%増加、MySpaceはシェア8割超で首位 |
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アクセス解析調査会社の米Hitwiseは14日、2007年1月から2月にかけてのソーシャルネットワーキングサイト(SNS)へのトラフィックに関する調査結果を発表した。 それによると、トラフィック量で見て米国内上位20のSNSへの訪問者数がこの1カ月で大幅に増加したことが判明した。1カ月間に11.5%増加しており、これは全インターネットトラフィックのうち6.5%を占めるまでになっている。 米国のSNSで最も大きなトラフィックを集めているのはMySpaceで、この分野における市場シェアは80.74%と圧倒的なシェアを確保し ている。2位はFacebookの10.32%、3位はBeboの1.18%で、4位以下はいずれも1%のシェアも確保できていない。 しかしその中にあって興味深い動きも見られる。この1カ月で大幅に市場シェアを伸ばしたSNSもあるからだ。市場シェアの増加率でみると、 Buzznetは148.4%、iMeemは145.7%と大幅にシェアを増やした。そのほかにも注目できるサービスとして、Hoverspotは 19.6%、シェア3位のBeboも17.8%市場シェアを伸ばしている。その一方でこの分野を引っ張っているMySpaceとFacebookもそれぞ れ10.2%と9.1%トラフィックを伸ばしている。 この調査結果について、Hitwiseの調査ディレクターであるLeeAnn Prescott氏は「MySpaceが今のところ支配的なSNSである一方、BuzznetやiMeemのようなサイトは音楽やその他のメディアの周り にコミュニティを作ることに成功しつつある。新しいサイトが登場し、独自のサービスを提供するにつれて、SNSのカテゴリーは成長し続けるだろう」とコメ ントしている。 |
google blog
今まで、英語版を使ってましたが、ようやく日本語版が出て便利になりました。
日本語のGoogle Docs & Spreadsheetsがスタートしました
Google の新しいサービス Google Docs & Spreadsheets
が日本語デビューしました。このサービスは、その名のとおり、ウェブ上で文書や表を作成できる、ワードプロセッサーとスプレッドシートがひとつになった
ツールです。すべてオンラインで保存されるので、複数のメンバーで一緒にドキュメントを作成、共有することも簡単に行えます。
ひとつのド キュメントを、複数のメンバーで作成、編集するケースは会社や学校をはじめ、日常でもよくありますよね。たとえば、新製品の企画を複数の関連部署が共同で 作成したり、売り上げチャートを営業チームで共有したりなど、ビジネスで使う場合が考えられます。また、クラブの合宿の参加者のリストや、練習メニューを 有志で作成するなど、学校やお稽古のクラスなどに役立つこともあるでしょう。
文書やスプレッドシートをメールに貼り付けて、仲間でやりと りするうちに、どのドキュメントが最新版なのかわからなくなってしまった経験がありませんか? Google Docs & Spreadsheets なら、複数のメンバーが同時にひとつのドキュメントを共有、編集できるため、このような煩わしさが少なくなるかもしれません。
はじめ方は、簡単です。まず、Google Docs & Spreadsheets に Google アカウントを使ってログインします。アカウントのない方も、メールアドレスとパスワードを設定いただくだけで、すぐにアカウントを開設できます。 ログインすると画面左上に表示される「 新規文書 」 や 「 新規スプレッドシート」のリンクをクリックすることで、新しいドキュメントを作成することができます。また、「アップロード 」 のリンクをクリックして、パソコンの中にあるファイルを Google Docs & Spreadsheets にインポートすることも可能です。作成した文書やスプレッドシートを共有したい場合は、編集ページの右上にある 「 共同編集 」 タブをクリックし、一緒に編集作業をしたい仲間のメールアドレスを入力して招待ボタンを押します。これで、共同編集が行えるようになります。
完 成したドキュメントは、ウェブ上に保存されますので、新たにソフトウエアをインストールする必要なく、どの PC からでもアクセスできます。合宿のプランだったら、企画の説明は文書で、細かいタイムスケジュール、予算の計画はスプレッドシートというように、皆さん、 文書とスプレッドシートを上手に使いわけていると思います。Google Docs & Spreadsheets では、作成された文書やスプレッドシートがまとめてリストアップされるので、このような場合にも使いやすいのではないでしょうか。
新しいドキュメントの編集、共有ツールGoogle Docs & Spreadsheets をぜひお試し下さい。詳しくはこちらをご参照ください。


